狐つき怪奇現象狐憑き)・

狐つき(怪奇現象狐憑き)・狐の霊の霊谷寺から狐憑きについて

狐憑き(キツネツキ)とは

狐憑きについて

軽い症状や現象では、わかりずらいのも特徴の一つです。人に害をなすを野(やこ)と言い、広くは動物(低級)とも言います。
昔は色々な処に祠(神を祭った小さなやしろ)がありました。現在の社会では仕方のないことかもしれませんが、山を崩し、海を埋め立て、住宅・マンション・ビル・工場を築き、祠(神を祭った小さなやしろ)を壊してしまう。住むところのなくなったが怒り、人間に害を加えることがあり、それを狐憑きのたたり・の障りと言われるものです。また、殺害された動物の的エネルギーのことも野とも言います。
下記の症状・現象で気になる点がありましたら相談に来てください。

症状としては

重症になると

十分に注意して下さい
一番危険なことは、自分自身で除・お祓いをしたり、間違った方法で除、お祓いを受けますと後で症状や状態がいっそう悪化し取り返しのつかない状況になる場合が多いので十分に注意してください。

土地の神様に関係

原因不明の病、現象、怪奇現象、不幸の連続などは、土地の神様が怒っていられるからです。昔は稲荷の祟り、狐つき、蛇の祟り、などと言われましたが、今でも意外と狐つきの方が多くいられます。その原因は土地の神様を怒らせてしまったことが原因でしょう。

狐憑きについて

この祠の神様は、その土地に住む住民を昔からまもってくださった神様ですが、1~2年後にはマンションを建てる計画があるそうです。

神様と聞くと大きな仏像や神社などを思い浮かべますが、小さくてもお力のある神様はたくさんあります。この祠を撤去してしまったら神様の家は無くなってしまいます。また、他の場所に移動させた場合に神様が納得してくださってマンションの住民をまもってくれるでしょうか。現実、原因不明の病、現象、怪奇現象、不幸の連続などが増えているということは「土地の神様のお怒り」があるのではないでしょうか。

住宅地なども同様ですが、私の家は30年住んでいるのに今になってと言われる方もいらっしゃいますが、神仏の世界では数百年、数千年の話です。私たちは神様をないがしろにして、怒らせて、それを狐つきの祟り、蛇の祟りなどと言っていますが、古い言い方かも知れませんが少しでも幸せな生活を希望されるなら、土地の神様のお怒りを鎮めることをおすすめいたします。

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